新刊ラッシュ!九州出身の、世界的文学者!

2011年04月22日

家族的編集部?

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こちら、昨日スタッフ全員でいただいたランチ。

とってもキレイでおいしそうな押し寿司でしょう〜〜。
どこかのお店で買ってきたもののようですが、これなんと、ヤナッチのお母様が作ってきてくださいました。
博多座に行くついでに会社の前を通るから、とスタッフ全員分!!

筍と鯖を含め煮にしたものが挟んであって、めちゃくちゃおいしかったです
お母様、ありがとうございました
いつもの不摂生が一日で帳消しになった錯覚を味わえました。


奇しくも昨日、弊社社長が「会社というのは一種、家族のようなものだから…」と言っていましたが、同じ窯の飯どころか、同じお母さんのご飯を食べるくらいの密度の濃さです(笑)。

いつか東京の出版社さんと話していたときに「隣のデスクの人の下の名前を知らない」と言われて、思わず二度見するくらいびっくりしました。
うちなんて、スタッフの実家の犬の名前まで知ってます

仕事をするうえでどちらがいいかはわかりませんが、うちはうちらしく、ある種の「同士感」を持った編集部でありたいと思います。

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