昨日の続き。ケーキ解体ショー。

2008年06月12日

さらに昨日の続き。

さらにさらに昨日の続きです。


昨日、九響のクラシックコンサートに出かけた髭男爵…じゃなくて、編集長とミカリンの非芸術コンビの今朝の会話。

編「ウエダさん、昨日のコンサートすごくよかったですよ。感動しました」
ミ「うん、ほんとに。編集長なんて『すげー』連発でしたもんね。

…ハーモニカに。

編「うん、ハーモニカすごかった〜〜いやあ、感動した」
ミ「私は何より、ティンパニに心奪われました。

熊みたいに手をバタバタ動かすティンパニがかわいくって、かわいくって

編「懐かしのおもちゃみたいでね〜」


…って、なんだ、君たちは。
その会話は、なんだ?
つっこんで欲しくて話してるのかと思ったら、至って真面目でした。

天下の九響の感想が、ハーモニカとティンパニだけだとは…。



確かにハーモニカとティンパニはすごかったのでしょう。素晴らしかったのでしょう。でも私は曲目とかを聞きたかったです。
「何の曲が演奏されてたの?」と聞くと、二人そろって

「え…と、なんとかニ長調とか…あと剣の舞?それ、光ゲンジ?」

と、ひどいレベルでした。


鍛えていこうと思います







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